マテリアル設定

Tracer設定

レイヤー構成

 今回最初のボールが転がってくるところはBallというヌルを回転させる事により球体Blueを中心に回転しラストの回転はControlという三角形の重心においたポイントにて回転させてます。

ボールの広がり簡単なXpressoにて自動化したことにより

三角形の大きさがキーフレーム1つで制御可能(Tracerもこれに追従するのでキーフレームが少なくて楽)。

Xpresso設定